2026年7月13日付「日刊建設通信新聞」3面(WEB刊「人・未来を担う」)にて、東京都市大学主催・弊社共催のリカレントプログラム「建設業事業承継DX/AIコース」の2026年度開講にあわせ、弊社代表・韓英志の取材コメントが掲載されました。 本記事では、地域建設業の経営者同士が地域を越えて学び合うという本コースの狙いについて、韓と第1期修了生のコメントが紹介されています。■コメント・韓 英志(弊社代表):「1社だけで悩みを抱え込むのではなく、地域を越えて経営者同士が学び合い、自社の経営を客観的に見つめ直すことが重要だ」・小林 直樹社長(マツナガ建設・第1期修了生):「多彩な講師による実践的な講義で視野が広がった。業界を変えようとするエネルギーにあふれた人たちと出会えたことも大きな収穫だった」【掲載情報】掲載媒体:日刊建設通信新聞(3面)、建設通信新聞Digital(WEB刊)タイトル:東京都市大とクラフトバンク/後継候補者ら地域越え切磋琢磨/実践型の経営改革講義発行日:2026年7月13日登場:東京都市大学マツナガ建設株式会社 代表取締役 小林 直樹氏クラフトバンク株式会社 代表取締役社長 韓 英志WEB刊URL:https://www.kensetsunews.com/web-kan/1259553【参考】・東京都市大学リカレントプログラム(建設業事業承継DX/AIコース)概要ページURL:https://recurrent-construction2026.craft-bank.com/・クラフトバンク、東京都市大学と連携し次世代経営者向けプログラムを開講(PRTIMES)URL:https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000056.000080019.html