クラフトバンク総研 所長の髙木健次が、一般財団法人建設業振興基金が運用する「建設キャリアアップシステム(CCUS)」のアンバサダーに就任しました。委嘱日:2026年7月1日委嘱期間:2年間委嘱主体:一般財団法人建設業振興基金アンバサダーの役割:発信力のある人物の協力を得て、CCUSの意義を若手技能者や次世代の担い手に伝えるとともに、CCUSを広く一般に周知すること【参考】一般社団法人建設業振興基金 CCUSアンバサダーの委嘱についてURL:https://www.ccus.jp/attachments/show/6a44658e-3dc4-41e6-9ed3-4db76fabc532【クラフトバンク総研とは】 クラフトバンク総研は、2019年12月に設立したクラフトバンク株式会社の建設業界専門の調査・研究機関です。建設業界のデータベースと独自の取材網を活用し、業界の現状と未来を分析・発信しています。業界経営者や専門家向けに、データ分析(業界動向予測・人手不足・職人単価など)、経営者インタビュー、業界トレンド、Podcast「デジタル建設ジャーナル」などを提供。全国紙・NHKや民放キー局の情報番組・建設専門紙など各種メディアへの情報提供・監修実績もあり、建設業全体の発展への貢献を目指しています。公式サイト:https://souken.craft-bank.com/【所長紹介】髙木 健次(たかぎ けんじ)京都大学卒。事業再生ファンドのファンドマネージャーとして計12年、建設・製造業、東日本大震災の被害を受けた企業などの再生に従事。2019年、建設業界の経営に役立つデータ・事例などをわかりやすく発信する民間研究所兼オウンドメディア「クラフトバンク総研」を立ち上げ、所長に就任。 テレビの報道番組の監修・解説、メディアへの寄稿、ゼネコン安全大会、業界団体等での講演などに従事。