2026年7月16日付「建設通信新聞」(北海道版)6面にて、弊社が運営する「職人酒場」の北海道内9地区での開催が紹介されました。 本記事では、これまで札幌市・旭川市など都市部を中心に開催してきた「職人酒場」について、都市部以外の地域からも「開催してほしい」という声が寄せられたことから、道内9地区へ開催を拡大することが紹介されています。都市部以外での開催は今回が初めてです。 記事内では、弊社北海道支社長・岩本光博のコメントも紹介されています。■コメント・岩本 光博(弊社北海道支社長):「業者同士の『横のつながり』がこれまで以上に重要になる。だからこそ、作業着のまま気軽に立ち寄れる職人酒場という場を、業界の未来につながる場にしたい」【掲載情報】掲載媒体:建設通信新聞(北海道版)6面タイトル:道内9地区で「職人酒場」/クラフトバンク8月から開催/都市部以外で初発行日:2026年7月16日登場者:クラフトバンク株式会社 北海道支社長 岩本 光博WEB刊URL:https://www.kensetsunews.com/archives/1260965【参考】職人酒場®公式X(北海道キャラバン開催告知)URL:https://x.com/shokunin_sakaba/status/2075051321645007288【職人酒場とは】 「職人酒場」は、"一夜で十年付き合える元請・協力会社が見つかる"をコンセプトに、クラフトバンク株式会社が全国で展開する建設業限定のビジネス交流会です。高齢化・人手不足が深刻化する建設業界において、縁故・紹介に頼らない新たな取引先探し、経営者仲間と対面での信頼関係構築を求める企業に向けて開催しています。2023年9月の開始以来、全国で累計200回以上・延べ7,600名以上が参加(2026年5月時点)。地域・工種・世代を超えて、業界の新たな商流や仲間づくりの形を生み出しています。 職人酒場®公式サイト:https://corp.craft-bank.com/shokusaka