「Forbes JAPAN」(2026年6月号/No.142)FRONTRUNNERコーナーにて、代表取締役社長 韓英志と、弊社のリード投資家であるAngel Bridgeの八尾凌介氏による対談記事が掲載されました。本記事では、建設業の現場に徹底的にリアルで向き合う当社のSaaSにとどまらないAI・BPO領域への戦略的事業展開、そして韓が建設業の変革に挑む理由についてお話しています。【掲載情報】掲載媒体: Forbes JAPAN(2026年6月号/発売日 2026年04月24日)10-11面 企画名: FRONTRUNNER タイトル: 建設業変革の最適解は「徹底リアル戦略」登場者: クラフトバンク株式会社 代表取締役社長 韓 英志 Angel Bridge ベンチャーキャピタリスト 八尾 凌介 氏【プロフィール】韓 英志(はん よんじ)2005年、東京大学大学院(建築学)修士課程修了、株式会社リクルートに新卒入社。SUUMO事業・複数の新規事業開発を経て、2011年以降にグローバル戦略立案及びCVC設立に従事。株式会社リクルートホールディングス エグゼクティブマネジャーとして東南アジア・欧州市場への参入を主導。2015年には、独・飲食店予約プラットフォームQuandoo GmbHのM&Aを主導しベルリンに赴任。同社買収後のPMIおよび16カ国展開の陣頭指揮を執る。2017年にリクルートHDを退職後、内装工事会社のユニオンテック株式会社に経営参画。2021年4月、同社のIT部門をMBOしクラフトバンク株式会社を創業。